今日は歯列矯正の日

みなさん、こんにちは。じつは今日、歯列矯正の日なんです。「し(4)れ(0)つ(2)」の語呂合わせということだそうです。意外にもおとといまで当院の誰も知りませんでした。ということで、今回は「矯正治療を必要とする悪い歯並びの種類」のおさらいです。矯正治療は、病気を治す医療ではなく、よりよい状態をつくる医療ですから、あくまでもその人自身やまたは子どもの保護者が必要と思うことが出発点となります。しかし、どんな歯並びがどんなデメリットをもたらすか知っていないことが、ある意味ほんとうのデメリットではないでしょうか。知らない人はこの機会に知って、今後の人生に関わる大切な家族や子どもや友人、そしてご自身も含めて歯並び知識を活用してください。

叢生(そうせい)を見る上顎前突(じょうがくぜんとつ)を見る下顎前突(かがくぜんとつ)を見る開咬(かいこう)を見る過蓋咬合(かがいこうごう)を見る正中離開(せいちゅうりかい)を見る
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いかがでしたか。冒頭でもお伝えしましたが、矯正治療はその人自身が必要だと思わない限り出発しません。それにはまず歯並びの知識がない以上は矯正治療の必要性もわからないことだと思います。ご自身の歯並びが気になっている方、お子さんの歯並びが気になっている保護者の方、ぜひこの機会に知っていただればと思います。


「きっかけ」は、あなたの未来を変えることができる好機です。アールクリニックを「きっかけ」に、健康な未来にしてください。皆様のご来院お待ちしております。

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